イキ (粋) オジ
であれ

3.5 / 3 Project Processing

Muto Kazuhiro Muto Kazuhiro

感謝! | "M"にオーダーしてくださったオーナーさんへ


今回は溜まっていたレビューと新サービスの紹介をしたいと思います。"M"では、"M"サービスをご利用頂いたオーナーさんのレビューをブログに掲載していますが、14人目のオーナーさん以降紹介できずにいました。

それから10名以上のオーナーさんにオーダーをいただけました。ご利用頂きありがとうございます。おかげさまでM3を維持できています。


各種"M"サービスのレビュー


メニュー別レビュー


MK20 Sport DSC tune by Buildjournal

きつい上りの荒れた路面ヘアピンでDSC試せました。以前はつまづく様に失速していましたが細かく滑らかにDSCが介入し乗りやすくなりました。


スロットル Sport Plus tune by Buildjournal

スロットルですがどうやらDMEの旧バージョンと更新したバージョンでかなり違いがあって旧では過敏すぎでスポーツモードにする事は必要ない位でしたが、更新後はスポーツモードでもダルダルでした。このスポーツプラスはリニアで丁度良く気持ちいいです。


SMG2 CSLプログラム

CSLプログラムとても良かったですね〜最高です✨一言で言うと凄くシフト操作が上手になったイメージ。そして意外にも普段使いに生きてきますね。

街乗りでもオートマ車のようなスムーズな変速でもたつき感が無く、発進時の半クラ時間も短くて上手に繋いでくれますね!!

回しても、確かにデフが壊れるんじゃ無いかってくらいバシバシシフトチェンジしますけど、ノーマルの5段の方がもっと繋ぎが雑な気がしました。CSLの方が少し丁寧な気がします。


MK60 DSC M-track mode

CSLプログラムがメインのはずだったのですがMトラックモードの方が入れて満足感が高いとおっしゃってました。

介入がほんとにギリギリでしかも介入入ってもほんの少し手助けする程度なので邪魔にならないと申してました。 コーナリング時も、わずかにスライドさせながらかつトラクションが常に掛かるのでコーナリングのスピードは確実に上がっているらしいです。


新たにわかったこと


純正DMEソフトウェアバージョンの違いでパフォーマンスへの影響がある

DMEチューニングに失敗した時の復旧方法を紹介した記事で書いたように、純正DMEにはいくつかソフトウェアのバージョンがあります。ですが、必ずしも最新がオーナーさんの好みに合うとは限らないということが分かりました。

僕のM3は買った時から後期最新バージョンでしたので、スロットルのかったるさは元々の問題だと思ってました。

しかし前期型の場合、初期バージョンのスロットルレスポンスは、コンフォートモードが敏感だというのは初めて知りました。

NA M3 Forumsなどで、最新バージョンだけでなくそれぞれのバージョンでのチューニング方法を解説している意味がよく分かりました。

ちなみにDMEバージョンはWinKFPを使って古いものに戻すことも出来ます。


中期型?と呼ぶべきか悩む存在があった

DMEが前期型でDSCが後期型の車両がある事が初めて分かりました。

納車された期間は2003年のどこかで半年くらいのかなり狭い期間で納車されており、車両数も相当少ないはずです。

今回この中期型?と呼べる?車両にM-track Modeを適用できたわけなのですが、MK60が32bitDMEでも動く事がわかりました。海外の掲示板に無理とあったのですがデマだったようです。この辺の情報の信頼度は、やはり愛好家コミュニティのならではの判断が難しい所ですね。

信頼できるのは、やはり実際にやってみた結果を元に書かれた情報だと思いました。


”M”での施工記録をアプリに登録しました


古き良きクルマ文化を未来へ繋ぐアプリ"TSUNAGI"をリリース


本当は、パーツ交換後のクルマの性能見える化アプリを先に出したかったのですが、開発が難航しています。(お金が足りないのではなく、技術的な課題です。)後でリリースしようとしていた情報共有機能を、TSUNAGIと命名して先にリリースしました。

愛車の整備記録をきちんとつけていると、その心が社会的に評価されるようにしたくて設計しました。(アルファロメオが先にリリースしてしまいましたが、負ける気はサラサラありません。参考記事:アルファロメオのSUVトナーレ、最新モデルはNFTで履歴を管理)結果的にその心が車の売買価格に表れるようになるかもしれないと思ってます。

「愛車へかけた想いが社会的価値になる」がキーコンセプトです。(表現が抽象的すぎてプロモーションには使っていません。)

これまでのSNSは、なぜかマウント感が滲み出てしまう感じがして嫌だったので、そういう感じが出ちゃう日記とかブログ機能を排除して、整備記録に特化した情報共有サービス(アプリ)にしました。

いいね、とか上から目線感も違和感を感じていたので、替わりに"ありがとう!"を贈れるようにしました。


TSUNAGIに、”M”サービスの施工記録を登録


オーダーしてくださった時にフォームにご記入いただいたメールアドレスでログインすると記録を閲覧することができます。

(ログインしなくても記録を閲覧できますが、仕様的に限界があって情報を探しにくいです。)

もしご興味を持って頂けてご利用を継続していただけるようであれば、こちらのスタートアップガイドをご覧ください。

オーナーさんの名前(匿名OK)やVIN情報などを編集していただければ、探しやすくなりますし、記録を追加したり、他のオーナーさんの詳しい情報を閲覧できるようになります。

利用料は無料です。


アプリの試用はこちらから→ https://startup.tsunagi.app


TSUNAGIに込めた想い


TSUNAGIは、最近勢いがあるTikTokやYoutubeのように華やかさや楽しさや刺激などは皆無です。

TSUNAGIは一見業務アプリのように感じるかもしれません。また、業務アプリにしては機能が貧弱だと感じるかもしれません。しかし裏には世界最先端の設備保全ソリューションのノウハウを贅沢に盛り込んでます。

盛り込んだと言っても機能をたくさん付けたのではなく、古き良きクルマを維持したい人たちの心にフォーカスし、その心に最も寄り添える機能を厳選して実装しました。(何周も回ってこの境地に達しました。)

古き良き車を維持していく為には、整備やチューニングの失敗も成功も含めて、ちゃんと考えて実行した人の試行錯誤体験が必要だと考えています。TSUNAGIはそんな人たちの作業の様子をイメージしながら、ツナギの胸ポケットに入れているような技術メモ帳に代わるものとして開発しました。

TSUNAGIは、オーナーさんの進化と共にサービスそのものが一緒に進化していく体験を提供していきます。

これを実現するには、ノーコード開発ツールが最適でした。開発やアップデートが超爆速かつ低コストでできるのがメリットです。なのでコロコロとアプリの仕様が予告無しに変わっていきます。笑(戻ったりします。笑)

TSUNAGIはアプリやデバイスなどのサービス提供手段に依存せず、"古き良きクルマ文化を未来に繋いでいく"という心の軸をサポートすることにフォーカスしています。

TSUNAGIは"良いものを永く大切にする心を未来に繋ぐ”目に見えないサービスです。


ついにカーボンエアボックスを注文できました


みなさんからご依頼をいただけたおかげで、念願のカーボンエアボックスを注文できました。

円安のせいで、半年前より1.5倍の値段になってしまってましたが、ブラックフライデーで27%引きだったのでトータル27万円でキット一式注文できました。(キット24万円、国際送料3万円)

これからMAPセンサーを注文するのと、DMEチューンは自分でやるので無料で、総費用32万円ちょっとでできるかもと思ってます。

一般見積価格は80万円前後と教えて頂いたので、成功すれば半額以下でできるようになります。

このDMEチューンがうまくいったら、DMEチューニングを"M"サービスとして提供できたら良いなと思ってます。

最初は後期型DMEを搭載した車両向けに提供し、前期型については実験に協力してくださるオーナーさんがいらっしゃれば対応できるようにしたいと考えています。

あと、うまくガレージが見つかれば、ハード面のDIYを一緒にサポートするDIYキャンプガレージみたいなサービスもやりたいなと思ってます。

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富士山が感動的な見え方がする名もないドライブルート | 山梨県 北杜市

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白州から武川、韮崎へと続くルートで、走っている間、富士山がフロントガラスに美しく映り続ける感動ドライブルートがあります。信号はなく交通量も少なく、走って気持ち良し、景色良しの穴場ルートです。(ピラーがまるで額縁の様です。)

初めて走った時は感動でした。

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道の駅はくしゅうから甲斐駒ヶ岳方面に進み、フレンドパークむかわに向かって左折するとこのルートに入ることができます。この感動を感じられるのは上り限定です。(北杜市から甲府市へ向かう方向。)

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この名も無い道路に名前をつけるならば、鳳凰三山の麓を沿うように走っていることから、「鳳凰山広域農道」でしょうか。

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※南アルプス北部の、観音ヶ岳、薬師ヶ岳、地蔵ヶ岳の三山を総称して鳳凰三山または鳳凰山と呼ばれるようです。Wikipediaより

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アプリ開発のテストコースに使っています。

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ベストシーズンは空気が澄んで富士山がくっきりと見える冬から春にかけてです。

※富士山が見え続けるのは上の動画の56秒あたりからです。

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ルート

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入口

小淵沢インターから降りた場合、インターを左折して七里岩ライン、白州インターライン、甲州街道(国道20号)を経由して道の駅はくしゅうまで向かいます。道の駅はくしゅうに到着したら右折し、駒ヶ岳公園線(県道614号)に入ります。しばらく進みフレンドパークむかわに向かう道を左折するとこのルートに入れます。

終点

終点は韮崎市立韮崎西中学校があるT字路です。ここからは韮崎インターが近いので次のポイントに移動しやすいです。また、僕の好きな七里岩ラインを下って小淵沢・清里方面へ戻ることもできますし、茅ヶ岳広域農道を下ってハイジの村や明野のひまわり畑へ向かうこともできます。


寄り道ポイント

神代桜

このルート沿いにはいくつか寄り道ポイントがあります。その一つが日本三大桜である神代桜です。お恥ずかしながら、引っ越してきてもしばらくの間知りませんでした。笑 富士山が綺麗に見えるシーズンと被るか被らないか微妙な所ですが、シーズンが重なるようであればぜひ寄ってみてください。※シーズン中は駐車料金が500円かかります。シーズン外は無料です。


麓ジェラート ‍

‍ルートに入る前の駒ヶ岳公園線沿いに地元の素材を中心に使った濃厚な手作りジェラート屋さんがあります。(自宅併設店舗で、うちと同じ山口工務店さんの建築です。)ほんと濃厚で美味しいです。ただ店舗オープン時期は春〜秋にかけてで、ルートのシーズンとは残念ながら外れてしまいます。カップでしたら道の駅はくしゅうでオールシーズン買うことができますので、機会があればぜひ食べてみてほしいです。

その他のおすすめルート

‍この他にも、実際に走って感動したドライブルートが多数あります。今回はメモとしてリスト化にとどめていますが、徐々に魅力を紹介していきたいと思います。 ‍ ‍

山梨県北杜市

  • 七里岩ライン(山梨県道17号)(下り) 

  • 北杜八ヶ岳公園線(山梨県道28号)(上り) 

  • 茅ヶ岳広域農道(山梨県道616号)(上り) 

  • レインボーライン(上り)

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長野県富士見町‍ ‍

  • 八ヶ岳エコーライン(下り) 

  • 鉢巻道路(長野県道484号)(上り)

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"M"essage

"M"は、良いモノ作りに必要なマインドセットやアプローチを次世代に繋げる為に情報発信をしています。

答えは非常にシンプルで、"心が反応すること"を"その心のままに掘り下げ"、”形"にし、"失敗から学び"、"諦めずに続ける"そして"辛さも後から良かったと思えることに取り組む"です。

これは超ものづくり企業で、先輩たちをよく観察し得た共通点です。(もうこの世代はほとんど引退してしまったと思います。)

ただ、職場だとどうしても先輩世代と新しい世代がうまく繋がらないので、こうして車という趣味を通して繋げてみようというのが僕の試みです。

うまくいくか確証はありませんが、まぁそれはそれで別にいいかという感じで気張らずにやっています。

自分でやってみたこと、他のオーナーさんの支援をしたことを"M"essageとして記録しています。

BMW E46 M3に特化した情報が中心ですが、E8xZ4M、E9x M3、E6x M5/6、その他Mシリーズ、サービスリクエストのあった車両(メーカー車種関係なく)についても情報発信しています。

僕はBMWが好きなわけではなく、E46M3が好きです。しかしBMWの設計の特性上、学んだことは他の車種にも活かせることを知りました。

できる範囲ではありますが、愛車を大切にしたい、旨みを限界以上に引き出したいと考えているオーナーさんのサポートができれば嬉しいです。

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山梨県 北杜市 | 移住計画2 〜白州・尾白の森名水公園「べるが」に行く〜

E46M3

移住先から徒歩圏内にある「べるが」という自然公園にいってきました。

夏には、公園前の道路が大渋滞を起こすくらい人気スポットだそうです。

そんな人気公園に徒歩で行ける様になるなんて、なんて贅沢な。

今だと、子ども達をのびのび遊ばせるには、週末宮ヶ瀬湖みたいな広い公園に、ちょっと遠出しなけれはなりませんでした。

それが徒歩で行けるとなると、親の負担はだいぶ軽減されます。

いや、僕にとってはM3に乗れるので全く負担ではなかったのですが、宮ヶ瀬に行こうと妻を説得する負担が減ります。笑


べるが

こんな景色が自宅から見える様になるなんて、なんて贅沢な...


べるが

こっちは八ヶ岳。

目の前の農道が夏は大渋滞だそう。


べるが

この辺は別荘地なんですね。

上の写真の隠れた所に売り地があって見に行きましたが、中々いい所でした。

ここからだと、小学校が子どもの足では遠いので、候補からは外れました。


べるが

もう今すぐ移住したいです。笑

写真に写ってる施設は温泉だそうです。


べるが

ハンモックでくつろぎました。

リラックスというよりは、起業したい意欲がメラメラと燃え上がりました。


べるが、尾白川

尾白川。

水が透き通っています。

家(仮)の裏がすぐ尾白川なので、子ども達を遊ばせられます。

流されない様に要注意です。


べるが

単管で組まれた足場を、自由に歩ける様になってます。

写真の左下に写っている網の中は、カブトムシを育てている様です。

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山梨県 北杜市 | 移住計画1 〜山梨県北杜市白州町〜

E46 M3

山梨県北杜市白州町への移住計画を進めています。

2021年の10月頃に住み始める予定です。

今日は仕事を休んで白州町総合支所にごみ出しの事を伺いに行ってきました。

あとは、選んだ土地に後悔が残らないよう、他の良さそうな土地も見てまわりました。笑

久々に妻と二人だけで出かけました。

ケンカ中じゃなければ、もっと楽しかったかなぁと思います。

(そういえば、いつも妻と二人で出かけられる時に限って、ケンカ中な気がします。笑)


横浜と違って走る場所に困らない

もうかれこれ5回ほど訪問していますが、面白い道が多いこと。笑

そして走りながらの景色もめっちゃ良いです。

初めて白州町を訪れた時に、M3が再始動しないトラブルに見舞われ、ショップに預けてから一度もM3で訪れた事がありません。笑

今度M3にオンボードカメラを搭載するので、楽しい道を動画に納めて、紹介したいと思います。

それくらい楽しい道が多いんです。

横浜に住んでいると、気持ちよく走れる道がほとんどなく、車好きとしてはストレスです。

僕が好きなのは伊豆の県道20号なのですが、行くのに50分。高速代が片道約1300円程度かかってしまいます。

子育て真っ最中の僕としては、年に2回走りにいければ良い方。

それが今度は走り放題なんて、夢の様です。


お洒落なお店が増えている

コロナで移住・二住居ブームが到来する前から、北杜市は移住者人気No.1の地域だそうです。

移住してから、より人としての本質的な仕事をしたいという方が多いのでしょうか。

お洒落で美味しくて、オーナーの人柄も良さそうな、魅力的なレストランが多いです。

今回は「Kaikoma kitchen」にお邪魔してきました。※リンク先の記事にオーナーさんの移住背景が書かれています。

とても美味しかったです。


写真に写っている柱は、解体された古民家のものだそうです。

長野に、古民家の解体パーツがたくさん売られている場所があるらしく、そちらでご自身で選ばれた様です。

良いなぁ。。

Kaikoma kitchen

地元野菜のサラダ。

こちらもシャキシャキで美味しく頂きました。


メインは白身魚のパスタ。

あまりにも美味しそうで、写真撮る前に食べてしまったので、アップ写真を載せました。笑


デザートは栗のプリン。

デザートは奥様がご担当されてるそうです。

これも美味しかったぁ。

(食に関してはど素人すぎて、美味しかったしか言える知識を持ち合わせていません。)

起業にあたっては、北杜市の商工会のご支援も頂いたそうですね。

北杜市商工会ニュース:創業を考えているあなたに


僕も早く起業したい

もうウズウズしています。

やりたい事はたくさんあるのですが、何が仕事として成り立つのかは全然わからないないです。

みなさんの愛車を、資産として運用するコンサルティングができたら良いなぁと思っています。

愛車の維持管理だったり、パフォーマンスの見える化だったり、メンテナンス履歴を管理するアプリの運営だったり...

愛車を永く大事に、安心して乗りたい!そんなニーズが潜在的にあるんじゃ無いかと思っています。

時代や家庭の事情がそれを許さないから、みなさん我慢してるんじゃないかなと想像しています。

そんな心の壁をブチ破って、好きな事しちゃいましょうよ。と提案したいです。

これまでの職業経験と好きなことを掛け合わせると、こんな事業が良いなとなるのですが、お金になるイメージができてないです。笑

初めはブログを通じて相談を受けて、いろいろデータやノウハウが溜まってきたら、アプリ化して、アドバイスがアプリで自動提供できる様になったらサブスク化するイメージですが、価値を出せるのだろうか。笑

ガソリン車、EV、水素、燃料電池など、動力・車種にかかわらず、オーナーが”愛車”と呼べる車を、永く大切に乗る為の、ご支援ができたら良いなと思っています。

自分の大好きなモノを、永く大切にする文化を伝える事、促進する事が、僕にとっての持続可能な社会へのコミットメントだと思っています。

日本人の愛情は凄まじいのに、なぜか車文化は海外に比べて遅れをとっています。

そこを盛り上げて行きたいです。

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